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当別町社会福祉協議会事業活動

地域ふれあいサロン(介護予防事業)

地域ふれあいサロン(介護予防事業)
外出の機会が少ない高齢者を対象に心身の活性を図れるプログラムを組み地域ボランティア、北海道医療大学、町保健師、社協と連携によるサロン事業
・当別市街地区 
 友遊(ゆうゆう)会 月1回(年12回開催)
・太美市街地区 
 かすみ草の集い       月1回(年12回開催)

配食サービス事業

配食サービス事業

65歳以上のひとり暮らし高齢者、虚弱高齢者夫婦で食事の支度が困難な世帯に夕食を宅配し、健康の保持や訪問による安否の確認を行います。

・利用回数 週5回まで
・利用日 月曜日~金曜日
・利用料 1食470円

買い物御用聞きサポート事業

買い物御用聞きサポート事業
 買い物の支援が必要な方を対象にサポーター(有償ボランティア)や地元の商店の協力を得て見守り訪問を行う。地元商店の協力もあり、買い物ツアーを実施

福祉委員による見守り活動事業

福祉委員による見守り活動事業

43町内会・自治会に福祉委員を設置し、複数配置を図り見守り活動を進めることにより要援護者等が安心して地域で暮らせるように、福祉ネットワークづくりを展開しています。
 毎年10月は、見守り訪問強調月間です。

とうべつ見守り安心センター事業

とうべつ見守り安心センター事業

孤立死防止のため、住民や関係機関、事業所等などのネットワークにより、社会から孤立する高齢者等の安否確認システムです。

・現在44事業所・団体に協力していただいています。

当別町、地域包括支援センター、障がい者総合相談支援センター、介護保険サービス事業者、NPO、当別交番、当別消防署、町内会・自治会、民生児童委員、福祉委員、高齢者クラブ、ガス・水道・電気事業者、新聞配達の販売所、郵便局、配送事業所、乳酸菌飲料販売所等

※新聞がたまっている、最近見かけないなど、隣近所等で異変を感じたら、社協へ連絡する仕組みです。

緊急時安否確認事業(鍵の預かり事業)

高齢者等の安否確認をするため事前に自宅の鍵を預かり、様子がおかしいと思われるときに鍵を使って家屋内に入り、安否を確認します。事前の登録が必要となります。
緊急時安否確認事業(鍵の預かり事業)

救急医療情報キットの設置

救急医療情報キットの設置

自宅で具合の悪くなったとき救急車を呼ぶなど「もしも」の時に備え、かかりつけ病院など家族の医療情報を入れておく「救急医療情報キット」を全戸世帯に設置を行っています。

ふれあい・いきいきサロン事業

ふれあい・いきいきサロン事業

高齢者、障がい者、子育て世帯などを対象に身近な地域において仲間づくりの輪を広げ、孤独感の解消や、生きがい(参加意欲)づくり、見守り・安否確認、閉じこもり防止を目的に実施しています。
・社協では、活動費の一部を助成しています。
・サロン登録は事務局までご連絡下さい

地域支えあい活動助成事業

地域支えあい活動助成事業

町内会・自治会が主体的に取り組む支えあい、助け合い活動など地域の共有課題解決に向けて取り組む活動(世代間交流等)に対し事業費の一部を助成します。

・現在16町内会・自治会に助成しています。

介護予防体操普及事業

介護予防体操普及事業

 各高齢者クラブに対して北海道医療大学学生による介護予防体操(とうべつシャッキリ体操)の養成講座の協力。
・ふれあいスポーツ大会
 スポーツを通じ身体障害者の社会参加を促進し又高齢者の健康保持と生きがいを高める
 (協力:北海道医療大学学生)

日常生活自立支援事業

日常生活自立支援事業

認知症高齢者や知的障がい者、精神障がい者のうち判断能力が不十分な方に、福祉サービスの利用や日常的な金銭管理のお手伝いをし、安心した生活を送ることができるようにします。
・利用料1回(1時間程度)1,200円  
 交通費実費(300円)
・生活保護時給者は無料
・当別町社協では、利用料の半額助成をしています。

イベント用資機材等貸出事業

イベント用資機材等貸出事業

町内会・自治会等に対して行事用テント、わた菓子機やカキ氷機等のイベント用資機材を貸出します。

地域のコミュニティづくりやボランティア活動の推進、住民同士の絆を深めることを目的としています。1台(式)500円 

福祉まつりふれあい広場

福祉まつりふれあい広場

地域住民と関係機関とからなる実行委員会を組織し、福祉やボランティア団体の活動を通して、ノーマライゼーションの普及と啓発を目的として開催しています。
・毎年9月第1土曜日開催

ボランティア活動事業

ボランティア活動事業

ボランティア活動に関する相談や人材育成のため、コーディネーターを配置し研修会や福祉教育事業を行っています。
 
当別町共生型地域福祉ターミナル
ボランティアセンターを拠点として、当別町ボランティアセンターと社会福祉法人ゆうゆうと連携を図りながら町内のボランティアコーディネートを図る。

当別町共生型地域福祉ターミナル

当別町ボランティアセンター

除雪ボランティア活動

除雪ボランティア活動
 民生児童委員や福祉委員による地域のひとり暮らし高齢者の見守り活動の中から、除雪を必要とする高齢者世帯へボランティアによる除雪活動を行っています。

心配ごと相談所

毎月第4木曜日に専任相談員を配置し、面接相談及び電話相談を行っています。

相談内容により各関係機関へつないでいます。

成年後見支援センター事業

とうべつ・しんしのつ成年後見支援センター

認知症や知的・障がいなどにより、判断能力が不十分な方々のために本人の代わりに財産の管理や福祉サービス利用の契約手続きなどをおこなう「成年後見制度」の相談を受け、制度利用を支援していく相談支援機関です。

くらしサポートセンターとうべつ・しんしのつ

 生活困窮者自立相談支援事業 生活の困りごとや不安を感じてる方に対しての相談窓口として、どのような支援が必要かを一緒に考えます。また、就労準備支援事業や家計改善支援事業をなど自立促進を目指します。

デイサービスセンター事業(町受託事業)

デイサービスセンター事業(町受託事業)
介護保険法における要支援、要介護認定を受けた方を対象に生活相談、養護、日常動作訓練、健康チェック、レクリエーション、創作活動、入浴、食事、送迎を基本として、サービスを実施。
・1日利用定員27名(月~金曜日)

ホームヘルプサービス事業(町受託事業)

ホームヘルプサービス事業(町受託事業)
介護保険法における要支援、要介護認定を受けた方を対象に生活援助、相談援助、身体介護、通院等乗降介助、家事援助を行う。
・自立支援ホームヘルプサービス事業
・移送サービス事業
・障がい者移動支援サービス事業

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社会福祉法人 当別町社会福祉協議会

福祉まつりふれあい広場社協創立60周年記念事業
「夢ふうせんプロジェクト」         

当別町民ポータルサイト「+Life TOBETSU」