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あふれる緑「田園生活」

当別町は良いトコロ

マイホームタウンTOBETSU

当別町は札幌都心部へも車やJRで、約45分で行くことが出来る札幌の隣接地にあり、通勤通学を考えても札幌圏内です。何と言っても最大の魅力は、自然の中で都市機能を損なわずにゆったりした田舎暮らしが可能であることです。広大な田園風景と山々、自然環境を生かした美しい町づくり、医療・福祉も充実した町、それが当別町です。

札幌市と江別市、石狩湾新港と新千歳空港、いずれをも結ぶ田園都市として発展してまいりました。北国の持つ町の風景が大変よく似ている事から、スウェーデン王国レクサンド市と姉妹都市提携を結び、国際交流の町としての顔も持っています。

また、町内には医療福祉総合大学の「北海道医療大学」があり約1,000人の学生が居住、様々な健康への取り組みを町民と共におこなっています。
当別町の空撮

バック・トゥー・ザ・当別町

当別町の歴史は明治4年(1871年)に仙台藩の領主・伊達邦直公が家臣とともにこの地に移住したことが始まりです。様々な苦難を乗り越え開拓され、当時整備された道路などもそのまま残されており、風情のある町並みとなっています。苦労した開墾が実った10年目の明治14年(1881年)、開拓模範村に選ばれ、当別町の基幹産業である農業はこの時に礎となりました。

現在、米の生産量は石狩管内で最も多く、大豆・かぼちゃ・にんじん・いちご・亜麻なども栽培、花卉栽培農家も増え、北海道内屈指の生産額です。また、山菜の宝庫でもあります。
伊達邸別館

うぇるかむ!TOBETSU

国内最大規模の自然公園「道民の森」をはじめ、温泉、ゴルフ場、スキー場などの施設もある当別町は、あふれる緑「田園生活」を満喫できます。うぇるかむ!TOBETSU。
当別の森の空撮

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