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ふれあい倉庫

フォロー・ザ・姉妹都市

宮城県大崎市、愛媛県宇和島市との3市町村間で友好交流

明治4年に入植し、当別町を開拓した仙台藩岩出山の領主・伊達家とのつながりから、宮城県大崎市(旧岩出山町)と愛媛県宇和島市との3市町村間で友好交流をしております。その関係からふれあい倉庫でも両市の特産品を扱っており、好評をいただいております。

愛媛といえば、「みかん」。宇和島みかんはもちろん、健康飲料の「生姜ドリンク」「酢ドリンク」、みかんの香りの「はちみつ」などを入荷しています。ひとつ食べたらもう手が止まらない、宮城県大崎市は岩出山の人気商品「大久保のかりんとう」も是非ご賞味ください。
  • 宇和島のみかん
  • 大崎市物産まつり

スウェーデン王国レクサンド市

当別町が、レクサンド市との姉妹都市交流を行うきっかけとなったのは、「スウェーデン村計画」から始まります。 昭和53年、元スウェーデン大使だった都倉栄二氏が当別町に来町された際、「ストックホルムの郊外の町並みによく似ている」と感想を述べられ、スウェーデン王国から帰任のおり、国王より「スウェーデンと日本との交流のための足掛かりがほしい」と依頼された経緯があります。

気候風土のよく似た当別町に、昭和54年、民間の宅地開発業者により「スウェーデン村計画」が提示されました。当別町が誘致を表明し、昭和61年に交流の拠点となる「(財)スウェーデン交流センター」が完成しました。

その間、昭和58年に駐日大使が来町され、スウェーデン訪問のお誘いを受け公式訪問が実現しました。その時に当別町にふさわしい姉妹都市の紹介をお願いし、昭和62年にレクサンド市との姉妹都市提携の調印を致しました。
  • 交流の様子
  • 式典の様子

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