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ふれあい倉庫

ふれあい倉庫とは

当別赤れんが6号

ふれあい倉庫は正式名称を「当別赤れんが6号」と言います。1941年(昭和16年)築のレンガ造り倉庫を再利用した建物で、元は農協のお米を貯蔵しておくための古い倉庫を改装した倉庫です。町民と当別町を訪れた方々が交流するふれあいの場所として「ふれあい倉庫」という愛称が付きました。駅前に立地する利点を活かしてJR石狩当別駅南口に2007年オープン、文化創造・賑わいの創出・情報発信という3つの目標を掲げています。「ふれあい倉庫」は、集うことで情報が得られる、当別町を知る場としての拠点であります。
赤れんが6号

情報パス&パス

カルチャーホールや多目的ホールでの芸術・文化活動、ふれあいホール内にある地場産品直売コーナーでの生産者と消費者との橋渡し、当別町の観光情報・ショップ、イベント情報など「ふれあい倉庫」を訪れるだけで知りたい人と発信したい人、それぞれがそれぞれへ。そんなパスの渡し合いのように情報が伝わっていくのが目に見えます。物や人、形のあるもの無いものに「ふれあう」こと。そんな、シンプルなつながり方がとても大事でとても素適な事に改めて気付かせてくれる、それが「ふれあい倉庫」なのです。
ふれあい倉庫店内の様子

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